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休日のランチ―トマトうどん。

あ、あ、あ・・・。
あ、あ、暑くてたまらない。


あ、誰かが来た?

え?
とうもろこし?トマト?きゅうりたちがやってきた?
おや、なすも?



親戚のおばちゃんが野菜をたくさん持ってきてくれたわけです、
野菜が連れてきたんじゃありませんからぁ(笑)


やったー!

お昼はちゅるるん系でうどんにしましょ。




■トマトうどん。
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(2人分)
 ・うどん(我が家では群馬の親戚からのこのおうどん♪)  200g
 ・トマト  2個くらい (お好みでトマトてんこ盛り♪でも)

 ・白だし  おつゆが全部で400ccくらいになるといいかな
 ・昆布だしの素
 ・酒
 ・砂糖
 ・塩
 ・しょうゆ
 ・酢  小さじ1強

 ・青しそ   5枚 (お好みで)


おだしはあらかじめ作って粗熱を取り、
角切りトマトを浸けて冷やしておきます。
お酢は最後に、火を止めてから加えてください。

うどんを茹でて、水でよく洗ったら器に盛り、トマトのお出しをかけて。
千切りして水にさらして絞った青シソをぱふぱふと。

お好みで
ねりからしとか、ゆず胡椒とか、七味とか、黒胡椒とか、辛みを利かせてもいいですよー☆


     +++++               +++++


トマトの赤を見ると元気になりそうな気がする今日この頃♪

夏野菜が本当に美味しい季節になりました♪ 


・・・って、いただきもので美味しい思い!
ありがたいことです♡

おばちゃん、みなさん、ごちそうさまー♪ ♪


    

                                 

by hanakumakuma | 2012-07-31 13:38 | 創作:きっちん | Comments(0)

美味しい時間―丸の内。



去年は結局会えなかったので、
んー、おととしの9月以来。

小学校時代、すーんごくなかよしだったAっこと丸の内で久々にランチ♪


わたしはパスタランチ。
Aっこはカレーランチ。

と決めた後で

「なーんか、あたし飲もっかなぁ、ねぇ、どお?」
「わたしはいいけどAっこ仕事中でしょ?」

「そーれはいいのよ、打合せだし(笑)」

で、結局いっしょにキンキンに冷えた白ワインをちょうだいしやした~♡

「昼に飲むワインって、いやワインに限らずだけどぉ、美味しいよねぇ、スキなんだぁ」
とこれまたふたりいっしょに声を揃え。

くくくーっ。

また、このお店の前がもう飲んじゃってください!ってカンジのいい通りなのよね。
それを、中から眺めながらくぴっくぴとできちゃうのがいいのであって。

ねーっ。



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  ※わたしだけじゃなくAっこも飲んだんだって証拠にちゃんとグラスも入れるわよと。
   


念願の結婚式の写真も見せてもらって
てっきりウェディングドレスだと思ってたんだけど
白無垢姿。

これがとっても美しくってうっとり。
写真なのに、すごく静かに時間が流れている様子が伝わってきて
とろーんとしちゃった!

ひさびさにお父さま,お母さま、
妹のTちゃん、uちゃん(まんまじゃん!)のお顔もいっしょに拝見できたしね。

ありがとう!!

   ※お披露目パーティのお写真もしっかり!別の意味で、永久保存版(爆)


本人同士のコトとはよく言うけれど、
でもね、
やっぱり家族にとっても一大事。
家族に、一族になるということはものすごくたいへんなことなんだと思うから
あっちこっち、思いや考えがふらりはらりしても
じっくり考えたい。

そして
それこそ、本人たちにとって家族に対しても社会に対しても
いちばんいい表現の仕方を見つけたいと思う。


   そうだー、Aっこにも言われたんだった。
   「シアワセつかみなさいよ!」って。
   
   小野さんのお通夜のあとに、後輩のMYちゃんに、
   久しぶりに会ったH地さんからにも「つかみなさいよ」と。

   とってもいまそれキーワード、何気に・・・。




   
by hanakumakuma | 2012-07-27 13:01 | おでかけ&おいしぃもの | Comments(0)

美味しいバルサミ子。



Monticatiniでやっとこ見つけられて日本に連れてこられたバルサミ子。

美味しいねー、ホント。
いい子だねぇ(笑)



・・・ある日の朝ごはん。

■しめじと大根のお味噌汁、ねぎとしょうがで芯は冷やさないわよ版。
  
    ※しょうがは食べたい人には邪魔にならない、食べたくない人は除けやすい大きさに切る。
  

■バルサミ子、菅井さんのミニトマトを和える。

    ※ミニトマトを断面を大きめに(ななめとか、縦とか)切る。
     黒粒胡椒がりがり、塩ひとつまみ、バルサミコ酢たっぷりめで和える。

     むかーしむかし、トマトに砂糖をかけて食べたことのある人、ならわかる味!
     そのあっさり版、大人向けというカンジ?
     他のスパイスやハーブなんか利かせて、ナチュラルチーズに合わせてもいいなぁ。


■厚切り食パンもオリーブオイル、岩塩で。

■無塩トマトジュース。

■コーヒーファクトリーの美味しいこーひ。


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     +++++               +++++


久しぶりにのんびり土曜の朝、のはずだったのに、なぁー。
相手とテンポの合わない休日はけっこう(かなり)つらいものがあるかも・・・。

そんな日は
風通しのすこぶるよい場所(別名:わたしの陣地)で昼寝に限るっ!(笑)



                                 

by hanakumakuma | 2012-07-27 12:59 | 創作:きっちん | Comments(0)

逢えた、ということ。




おととい、小野さんのお通夜にうかがった。
同期のMK子さんと。

前もって後輩のMYちゃんとMDちゃんも来ると聞いていた。
幼馴染で同僚でもあったH之も、東京から駆け付けた。

先輩のI田さん、K地さん、そのまた先輩のT哉さん、
わたしの同期のK田、I崎くん、T市くん、上司のK藤さん、S木さん、A原さん、
先輩のM枝さん、M川さん、後輩のS木。
取引先のOGさん、F瀬さんの顔もあった。
当時常務、今社長のS村さんも。

これだけの顔触れがそろってるのに、足りないよ、
誰?まだ来てない人!

小野さんだよ・・・。


口々に小野さんから言われたこと、出てくるんだよね。

すると
そうそうそう!そうだったー!
言ってた言ってた!!
まだ言われそうだ~

みんな小野さんとの日々を振り返って
たのしくなっちゃってた。
わたしたちはあまり涙なく逢っていられたかもしれない、あの時間。


もうだいぶ昔のコト。
ジョシはみんな退職しているし、
ダンシもぱっと見ではわからない風貌になりつつあり・・・後姿なんて絶対わかんない!!(苦笑)

けど
ふっと戻れる。

こうして小野さんとの思い出を語れる人たちと一緒にいられることって
なんてシアワセなんだろうって思った。

そして
当時は仲がどうだったか微妙にわからない相手とも
時間を経て語ることができる。



ばらばらに生きていたみんなを
せっかく小野さんが引き合わせてくれたんだもんね、この機会を無駄にしたら怒られる!
って
みんな同窓会らしきものをする気まんまん!


本人がいないのは本当に本当にたまらないんだけど
逢えたよろこびを再確認し、大切にしようと誓ったわたしたち。



小野さん、
ありがとうしか出てこないよ。

いつもいつまでも。
ずっと、ありがとう、だな・・・。
by hanakumakuma | 2012-07-26 12:55 | ちょっと書きたくなったコト | Comments(0)

暮しの手帖 6分の4。



上司が(おそらく、いやきっと!)奥さまにお願いされている定期購読がある。

その影響で、大スキになった雑誌、「暮しの手帖」

発売日には
構内の書籍部よりFAXで連絡が来ることになっているので
それを見てわたしが焦る(笑)

「今日?え!もう??」という具合に。




今日発売。
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しかも隔月発刊なのでこれで今年の分の、もう6分の4!

うわぁー!焦る(最近の焦り、「汗る」と書きたくなるのはわたしだけ? え、いろんな意味で(汗)



前の号、今日しっかり読み尽くそうっと。
隔月なのについていけない・・・。



「暮し」をしっかりしていこうねって気持ちになる。
とってもやさしくて、時に厳しいコトバが詰まった世界が大スキ。

お台所仕事、お裁縫と記されているのも、
クッキングとかキッチン回り、とか
ソーイングとかじゃないところがわたしにはぴったり(笑)



幼いころ。
おじいちゃんの家やいとこの家に遊びに行くときには
駅の売店でまんがの月刊誌を買ってもらった。

おねえちゃんはりぼんでわたしはなかよしだったかな(あれ、逆だったっけ?)

けっこう分厚いし、付録までついているから嵩張るんだけど
それを脇にむぎゅっと抱えて汽車に乗って、首が痛くなるのもかまわず読みふけっていた。

だからかな、天然生活やこの暮しの手帖も
がらがらに収めて連れて行くのも苦じゃないし、むしろ文庫本とかじゃないこういう雑誌の方が当然というカンジ(笑)
  ※暮しの手帖はちょっと軽めの質の紙だし。



辞書のような、参考書のような雑誌たちが最近溜まっていってる。
整理整頓、お片付けから考えるとあまり好ましくはないのだけれど
こういうのは特別。

切り抜いて必要なところだけを残しておくという手もあるけれど
雑誌まるごと「今」みたいなのがあって
だからわたしはそのまんま残しておくのがスキ。



でも
1年で6冊しか溜まらないはずのものだけど、すでに4冊目!という現実にぐぐっとくる。
やっぱり読まなきゃ・・・。




「こういうの、いいでしょ?で、いずれはここまでできるようになりたいの」
(こぎんさしの記事について)
とか
「おいしそうだねー、今度作るからねー」
(野菜のアイスクリームやポテトサラダいろいろの時)
とか
ひぱってひっぱっておくといつまででも文句を言われずとっておけるから
こあしにもあえて見せる(笑)

暮らしの知恵?

へっへっへ。
by hanakumakuma | 2012-07-25 12:48 | スキ! | Comments(0)

おとうさん。



おとうさんの小さいおねえちゃんが
危篤なんだって。

だから明日、
甥、わたしの尊敬するいとこ殿が迎えにきて
おとうさんを小さいおねえちゃんに会わせに連れて行ってくれるって。



小野さんの訃報にひしげていたわたしには
かなりしんどい情報。

こんな時に
おばちゃんまで。


でも
何も考えられないんだな。




お風呂上がり、
おとうさんに呼び止められた。


旅番組のエンドロールが流れるテレビの画面に向かって

ここ、ここのさ、下の方に鉱山があったんだ。
おとうさんはさ、ここにいたんだ。
いっしょにいた人はもうみんな死んでるんだって、うん・・・。

おとうさんはさ、一年で帰って来たからね、うん・・・。



そこは硫黄鉱山だった。
それがどんな環境だったかは
計り知れる。




それから
短い時間に
世の中ってなぁ・・・とかから始まり
職場の話、わたしが今携わってる学生の話、
がががってね
濃く話した。




すべては
タイミング、
出会い、思い・・・だと思うよ。

そして
根っこにあるのは
神様。

・・・というものかな。

わたしの言葉に言い換えれば
信じ得るもの。

ご先祖さまとかね、
にいに、とかね、
わたしの信じ得るもの。


いろんなコトが絡み合って今があるんだね。



どうして今夜こんな話をしたのか、
考える間もなく
おとうさんが小さいおねえちゃんに語りかけているんだなって気がついたよ。



ちょっと持ち直したらしいおばちゃん、
あなたのような
強さをください。






by hanakumakuma | 2012-07-24 10:37 | ちょっと書きたくなったコト | Comments(0)

ヨワル。



目の前の大きなあれこれ、小さなあれこれ、
加えて
誰も気にしないようなちーっこいこんなことあんなことまで
やりつくしたのか
力が抜けて、ちょっと「へと」ってカンジの週末でした。

ダメなんだなぁと
つくづくかなしくなりました。


土曜日、うちに帰ってのんびりしていたつもりが
何やってるんだろうなぁととってもとってもかなしくなって。

それは
さっきまでたのしかったのに、今は違う
とか
そばにいたはずなのに、もういない
というのではなくて
その都度の状況に
きちんと対応しきれない自分をあらためて感じたというのが一番近いかと思われます。

何も自分で考えられないというか、選択できないというか。



夜にはビューティフルレインを見ていて(こあしごめん!)
おいおい、ぐすんぐすん、ひっくひっくと泣いてしまったくらい。

なんかわたしってこのまんまなんじゃないかって愛菜ちゃん(美雨ちゃん)を見ていて感じてしまいました。
(そんなにかわいくないだろーという突込みはわかってますって)

姉はそんなわたしのことを「細い」と表現していたけど
何のことはない、発達不良なんだと思います。

今朝も地下鉄で
このまんまだとわたしはひとりでは何もできなくなってしまうし
だからかまって!とキゲンが悪くなるだろうし
そして何もできないことを誰かのせいにしてしまうだろうと、
「どうしようどうしよう」の波に飲み込まれそうでした。


どこの神経から鍛えたらいいんだろう?
どれを緩めたらいいんだろう?



あー、と思っていたら
OL時代の後輩みゆきちゃんから久しぶりのメール。
が、タイトルは「訃報」

バブリーな時代に、
さらにとりわけバブリーなOL経験をさせてくれた当時の上司が急逝したとのこと。
しかも
飛行機の中で。


あーぅ。

大人にならなきゃなと、またまたいたい気持ちでいっぱいに・・・。


そのあとH之も電話をくれて、
「明日、行くかな、オレは」と沈んだ声だったのだけれど
久しぶりに聞いた声がとってもしっかりしていて、なんていうか自分の足で動いて生きているなって感じて
電話のこっち側でこくんとうなずくだけのわたしだったのでした。



うーむ。

齢を重ねるのと同時に
いろんな出来事がいくつもいくつも降りかかってくるけれど
そのどれもが一期一会。

似たようなことはあっても
ひとつとして同じものはないのです。


「何でも来い」とはきっといつまで経ってもわたしは言えそうになく、
それじゃあ「おかあさん」はやってられないな、ということで
きっと私にそういう使命は下されていないのだろうと思うのは正直なところ、
でもこの先のわたしの人生、
きっとこれまで以上のコトを経験するであろうし、
弱くてはいられないコトに出遭うのだろうと思います。



ひとつひとつを受け止められるくらいの力は蓄えておかないとなと思うのでした。





by hanakumakuma | 2012-07-23 15:55 | ちょっと書きたくなったコト | Comments(0)

ズッキーニ、パスタで。




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あつーい土曜日。
外ごはんが続いていたのでランチはうちで、と。

どぅわいスキなエビぷりぷりと
立派なズッキーニをオリーブオイルで揚げ焼きっぽくして、パスタに。


■ズッキーニとエビのパスタ。

 ・ズッキーニ  7cmくらい(ふつうのだたら1本でもいいかも)
 ・むきエビ  適量
 ・にんにく  1~2かけ
 ・細めのパスタ  100g
 ・オリーブオイル  適量
 ・塩(茹でる時の)
 ・黒粒こしょう  適量
 ・岩塩  適量


お皿に盛りつけてからオリーブオイルをたらたらたらーっとまわしかけたらまー美味しい(笑)



■大根とハムのサラダ、柚子胡椒ドレッシングで。

 ・だいこん
 ・ロースハム
 ・柚子胡椒
 ・ノンオイルのドレッシング
 ・酢
 ・塩

 ・バルサミコ酢

 細めの千切りにした大根を酢、塩それぞれ少量を加えた水に10分くらいさらしておき、
 水けを絞ってバルサミコ酢以外の他の材料と和えて冷蔵庫で味をなじませておく。

 器に盛り、バルサミコ酢をお好みの量かけて!


     +++++               +++++


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夏夏しいお天気とパスタのいい香り、目に映えるズッキーニに負けて
グランドキリンを半分づつ(笑)

むっふふ。



                                 

by hanakumakuma | 2012-07-20 16:08 | 創作:きっちん | Comments(0)

海。

何年かぶりで海水浴場?今じゃどこも「ビーチ」って名前なのね(笑)


昨年の大震災・津波できっときっと
ここまで復活するのはたいへんだったんだよなって思った。

でも
みんな波と戯れてた。

ちょっとほっとして、うれしかった。




帰ってもまだ暑く、
でも風は心地よく。

シャワーを浴びて早めに夕ごはん?…、ディナーのお支度に(笑)


今日は居酒屋的にってテーマ。

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ズッキーニ、ミニトマトのソテー、オリーブオイルでまったり。
超熟ロースハムのセロリ巻き。

 ・ズッキーニ 厚めにスライスしてオリーブオイルでソテー。
        クレイジーソルト、黒こしょうで味を調えて。
 ・ミニトマト まるごとズッキーニ同様に。

 
 仕上げにオリーブオイルをまわしがけ♪


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ルッコラのサラダ、セロリ、たまねぎの柚子胡椒ドレッシング。

 ゆず胡椒、酢、しそドレッシングで和えて、
 仕上げにバルサミコ酢をたらたらたら〜っと!


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納豆のふわっふわオムレツ風。

  納豆 1パック
  上新粉  大さじ3
  卵  1個

  しょうゆ 大さじ1/2
  鰹だし  大さじ1

  オイル


ズッキー二とかトマトを焼いている間にフライパンのこっちかわでほこっとやきましてん♪


からし、七味唐辛子などを添えたい、うん。


     +++++          +++++


まったくよくけんかをするわたしたち(笑)

堪え性のあるこあしと、ないわたし。
いや、わたしだって
かなりがまんできる人なんだけど。

  
なんてことないあれこれと思うのだけど許せない。
でも
ひとつひとつ、努めて前向きに、じゃないとつぶれてしまう。



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風がすごく心地よくなってきた、夜の始め。


昨年の津波からここまでがんばってきて
みんなが元の通りに近いくらい楽しめる場所のあること、それがとってもうれしかった、

いや、
ありがたいな。



次は
お魚市場に、クーラーボックス持参で行こうね♪



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by hanakumakuma | 2012-07-15 20:32 | 創作:きっちん | Comments(0)

思うこと。


最近、むむむってカンジ。


がんばるって自分のため。
プライドとかそういうんじゃなくって
やった!って気持ち、それがいいと思う。

成果はもちろん必要かもしれない。

ありがとうとか
がんばったねとか
それももちろん。

だけど
じゃ、イヤだなって時はその気持ちに素直に従うのも
自分のためじゃないかなと感じる。

・・・と思って
思い切ってがんばんない自分を選ぶと

ダメなんだな・・・。

あぁ・・・、って
後悔。



そんな自分が面倒くさい。

やらなきゃやらないで
どうにでもなる。

そういうときの自分も許せるようにならないとな、と思う反面、
へとへとになっても
そこでパワーつきるまでやり抜いた方がいいのかなとも思ったりする。

・・・そう、それがわたしなんだな、
そんな、面倒くさいのがわたし。


がんばるってそういうことかもしれない。
誰のためでもなく
自分のためなんだな。






by hanakumakuma | 2012-07-12 19:10 | 気分屋 | Comments(0)


ほしい、ほしい、ほしい、 ほしいものは ナンニモナイ。


by hanakuma

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